宇佐美モナ– Author –
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リリース
#12白い時(white time)
深い夜の静寂、そして無限の未来へ。 誰にも言えないことがある。どこにも行けない夜がある。 楽曲『白い時』は、そんな言葉にならない感情を描いた一曲です。 雨に濡れた首都高を、緑のNinjaで駆け抜ける。 それは現実の景色ではなく、いつかどこかへ行き... -
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#18ヒカリの中へ(Into the Light)
終わらない旅の途中で、迷いながらも前を見つめる。そんな等身大の葛藤と希望を綴った楽曲『光の中へ』を公開します。何気ない日常の波間で、ふと顔を上げた時に聴いてほしい一曲です。 楽曲概要 リリース日:2026年7月3日 季節感:秋 配信ストア 各種スト... -
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#21ハートビート(Heartbeat)
目には見えなくても、誰の中にも確かに刻まれている「鼓動」。 街のざわめきや心の揺れ、夢と現実の狭間で感じる小さな音。その一つひとつが重なり、人生というリズムを生み出しています。 『ハートビート』は、答えを探すことよりも、「今、この瞬間を感... -
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#09この、そらのした(Under this sky)
朝焼けが世界を染め、新しい決断の幕が上がる――。 宇佐美モナが圧倒的な光とともに贈る、覚悟のメッセージ・ソング「この空の下」リリース。 赤く染まる空の果てから、やがて世界を照らし出す美しい朝焼け。その圧倒的な光の情景をバックに、心の奥の影を... -
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#10夜の風に乗って(riding the night wind)
深い夜の静寂、そして無限の未来へ――。 宇佐美モナが贈る、夜風に溶けるノスタルジック・バラード「夜の風に乗って」リリース。 街の灯りが消えかけ、孤独と自由が混ざり合う深夜の時間帯。夢と現実の狭間で、誰もが一度は感じる切なさと、その先にある未... -
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#54夏の始まりラブストーリー(A love story at the start of summer)
窓辺から差し込む柔らかな光と共に、何かが変わりそうな予感がしたことはありませんか?「夏の始まりラブストーリー」は、季節の変わり目にふと訪れた偶然の出会いと、それによって胸の奥が少しずつ色づいていく様子を描いた楽曲です。爽やかな風と、少し... -
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#05明日への一歩(A step towards tomorrow)
やらなくてはならないことがあるのに、一歩が踏み出せない。ふと孤独を感じてしまうことはありませんか? 雨の日も、立ち止まってしまう夜も、心には必ず希望の光が灯っています。「明日への一歩」は、そんなあなたの背中をそっと押し、共に歩んでいく力強... -
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#02夜空に咲いた瞬く光(Twinkling lights blooming in the night sky)
夜空に一瞬だけ大輪の花を咲かせ、すぐに消え去る花火。その儚さと、一瞬だからこそ鮮烈に輝く恋の情景を楽曲に込めました。 夏の夜、ふとした瞬間に心が震えたことはありませんか? 色鮮やかな花火が夜空を彩るその一瞬、誰にも言えない想いが溢れそうに... -
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#07ミントの香り(scent of mint)
香りから記憶が蘇ることってないですか? はじけた泡から広がるミントの香りが、氷がカランとぶつかる音をきっかけに映像へと入りかわる――。 忘れかけていた、甘酸っぱい夏の思い出をミントのような爽やかなアコースティックサウンドに乗せてお届けします... -
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#06アイスティー(Iced tea)
初夏の穏やかな午後、窓辺に差し込む木漏れ日が、静かな部屋を優しく満たしていく。そんな何気ない一瞬の光景をモチーフにした楽曲です。 忙しく過ぎ去っていく日々の中で、ふと足を止め、お気に入りの飲み物を片手に窓の外を眺める。そんな何事も起きない... -
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#53みずいろの午後(Light blue afternoon)
古い街並みを歩くとき、石畳が語る過去の響きと、潮風が運ぶ思い出の香りにふと足を止める。『水色の午後』は、江ノ電が刻む心地よいリズムと、小さな車窓から見える景色を重ね合わせた、穏やかな春の午後に寄り添うような一曲です。鎌倉の風に溶けてゆく... -
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#03青い空の向こうへ (Beyond the blue sky)
心が少し行き詰まったとき、頭の中に広くて青い空を思い描いてみる。 楽曲『青い空の向こうへ』は、日常のふとしたもやもやをリセットし、心穏やかに未来を見つめるための普遍的なメッセージソングです。 特定の季節や時間に縛られることなく、このメロデ...
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